房工房は2025年6月の決算で11期目に突入します。
リフォーム専門店としてスタートし、今では年間100件以上のリフォーム工事を行っています。新築工事は関東のみではなく、福岡県に進出することができました。福岡県では新築工事をきっかけにリフォーム工事にも着手しています。
また不動産業は売買仲介を中心に賃貸仲介、賃貸管理まで幅を広げ住まいのトータルサポートを実現できる企業へ成長してきました。
「住まいのことなら房工房」このキャッチフレーズができたのは、5年前のことでした。
当時FMラジオ’NACK5’にてCMを流していた時に考えたフレーズです。
まだ若い会社ですが、以来そのキャッチフレーズに似合う会社となるため事業の幅を広げてきました。
これからの房工房を考えると、変わり続ける住宅需要と供に変化し続けるだろうと感じています。
房工房で大切にしていることは、「つくり手」であることに「誇りを持つ」ことです。
設計・デザイン・施工・アフターサービスまでを一貫して行い、最後のアフターサービスまで責任を持つことが「誇り」だと考えています。
我々は変わり続ける中にも変わらない「つくり手」としての「誇り」を持ち続ける企業でありたいと思っています。
代表取締役 井上 徹也